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8月の様子

夏も可愛さも真っ盛り☆

爆誕

 月組のお友だちが7月からお世話をしてきたカタツムリさん音符
なんとギクッとしたマーク7月の末に卵を産みました!
白くて小さくて真珠みたいな卵がいっぱいきらきらきらきら
お豆腐の容器中にキッチンペーパーを湿らせて卵のお家を作りました。
「カタツムリ、生まれるかなあ~?」
「この卵から出てくるの?」
「小さいカタツムリいっぱいになるね!」
子どもたちは、カタツムリさんのお世話をしながら卵にも興味深々瞳
 
しかし、職員はハラハラしていました汗
お盆中はお世話ができないので、カタツムリさんたちはお盆前に自然のお家に帰省予定なのです下に曲がる右矢印(青)
 
そして2週間後…
子どもたちの期待と職員の願いが通じたのか、卵から爆誕なさった小さな赤ちゃんカタツムリ2つのハート
帰省までに間に合いました。
 
こうして、お父さんカタツムリ・お母さんカタツムリ・赤ちゃんカタツムリは家族で仲良く自然のお家に帰省することができましたお祝いマーク
 
また、ぎんどろ保育園のお友だちと会えるといいねウィンクしたニンマリ顔

割ろうよ!スイカ

 夏のイベントと言ったら3つのびっくりマーク(吹き出し)
そう!スイカ割りスイカ
今年は去年よりも大きなスイカをみんなでぱっか~ンギクッとしたマーク
スイカをポコポコ叩く感触を楽しみました上に曲がる右矢印(赤)
 
それにしてもなかなか手ごわいスイカ…
「割れるかなあ…」
「食べられるかなあ…」と、不安になる子どもたち
 
もちろん美味しくみんなで食べられました
 
割っている様子と美味しく食べている様子はギンスタグラムでびっくりマーク(破裂)

8日前の蝉

ミーンミーンミーンギクッとしたマーク
ジジジジジジ~ギクッとしたマーク
保育園の裏にある林の中から聞こえてくる蝉の大合唱
 
「そろそろですね」
「このくらい鳴いていればイケるのではないでしょうか」
「先日下見の際にはありましたよいいね(手のひらが手前)
そんなやり取りの後に決行される活動。それは…
夏真っ盛り→セミが鳴く→アレがいっぱい→拾いにいく
そうですびっくりマーク(破裂)8日目の蝉ではなく8日前の蝉。
蝉の抜け殻探しです上を指す人差し指(手のひらが手前)
 
木の枝にぶら下がっていたり、幹にくっついていたり、草の中にひっそりといたり…まるで宝探しのように夢中でさがす子どもたち。(と、保育士w)
 
苦笑いしながらも、持ち帰って頂いた保護者のみなさま、ありがとうございました汗
 
保育士は、抜け殻みれば蝉の雄雌わかるまでにスキルアップしました。

ぎんどろの木の下で

みんなで作った「ぎんどろの木」
今は、ホールに飾っています。
 
朝登園してくると、自分たちのお気に入りの遊びが始まる子どもたち。
「お弁当作る~口を広げてにっこりした顔
「お買い物にいってきま~す上に曲がる右矢印(赤)
「切符買って新幹線乗るよ~電車
…と、玩具を組み立てたり、おままごとがはじまったり。それぞれの遊びをしているのですが、しばらくすると何人かが手をつなぎ、ぎんどろの木の下に座ってモニョモニョお話ししながら遊んでいたり、ぎんどろの木の下で「○○く~ん!こっちこっち~!」と待合せたり。
いつも気が付くと、ぎんどろの木の下には子どもたちが集まっています。
 
みんなで作った大きな大きなぎんどろの木。
毎朝笑顔溢れる憩いの場となっています
 
 
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